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学びの視点 世界の「すみません」

すみません

これ、すごく便利な言葉ですよね。
街中で知らない人に道を尋ねたい時、店や飛行機の中で係員を呼びたい時、混雑している電車内で人に道をあけてほしい時等によく使う、ベスト・マルチワードではないでしょうか。

私は海外旅行が好きなので、現地で道を尋ねるときや店で人を呼ぶときに必ず外国語で「すみません」と挨拶します。まぁ、皆さんもそうだろうと思います。

今回は、私の海外旅行趣味と2020年東京オリンピック開催を迎えるにあたり、私たち日本人が世界の人と触れ合う機会が増えていくことを見越して、世界の「すみません」を集めてみました。
世界の「ありがとう」や「こんにちは」を集めたサイトはあるのに、「すみません」が意外と無かったので、作った次第です。

では、どうぞ。

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学びの視点 通信制大学受講の再検討


 放送大学は、インターネット、ラジオ、テレビを通じて講義を提供し、定期試験に合格すればキチンと単位認定を受けられる、通信制大学です。

 昨年2月、この記事の中で、私もその受講を宣言したのですが、学費を払い教科書を買い、講義を受けておきながら肝心の試験を受けないという暴挙に出たため、結局在籍するだけして終わってしまいました。

 今年、受講する講義を変えて再び出願しようと画策している今日この頃です。

社会の視点 自己責任の基準〜イスラム国人質事件を巡って〜

1月21日、イスラム国が日本人二名を人質にとり、日本政府に対して身代金として2億ドルを要求するという事件が発生しました。

巷やWEB上では、「国民一人当たりの負担は100円程度なのだから、すぐに払って解放しよう!」「人の命は地球より重い!」「安倍首相辞任と引き換えにしよう!」「身代金が次の人質事件を誘発し、また新しい紛争の火種になる可能性があるから、払うべきではない!」等の声が出てきており、「助けたい、けど、現実を考えると難しい」という葛藤が伺えます。

さて、ここでこんな声に耳を傾けてみましょう。

 危険だとわかっていて行っているのだから、自業自得、自己責任だ


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旅の手配、どうしてる? 京都市内のホテル


年越しの連休を利用して、京都旅行に行ってきました。

清水寺で除夜の鐘を聞きながら新年を迎えるというのも、中々趣があっていいものです。

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今回宿泊したのは、ホテル・京都・ベース 四条烏丸

【アクセス】
・地下鉄五条駅より徒歩約3分。四条駅より徒歩約5分
 地下鉄五条駅出入り口周辺には数件定食屋やマクドナルドがあり、またホテル前の烏丸通りを挟んで向かいにはファミリーマートもあるので、ビジネスでの宿泊に便利です。
 ただし、繁華街の河原町通りまでは徒歩で30分近くかかるので、「飲屋をはしごしよう!!」と思ったら、最後はタクシーに乗るのが無難かもしれません。

【部屋の様子】
・2012年オープンの新しいホテルだということもあり、ホテル全体が奇麗で清潔です。ベッドの枕元にはすぐにデスクがあるので、そこに頭をぶつけてしまう可能性もありますが、広々としたベッドで旅やビジネスの疲れを癒せるのが嬉しいところです。

【ちょっと小話】
・このホテルでは、毎年大晦日にロビー階で新年を迎える鏡割りイベントが催されているようです。私は、除夜の鐘を聞きながら清水寺から歩いて帰ってきたのですが、深夜1時を回っているにも関わらず、ホテルスタッフと他の宿泊客の方々が日本酒とおせち料理をつまみながら談笑していました。私は翌日も早いので通り過ぎてしまいましたが、もしまた機会があるなら、一緒にお酒を飲みたいと思います。



I RECOMMEND FUSHIMI-INARITAISHA TO ALL TOURISTS

Kyoto city was a capital of Japan has a rare shrine called fushimi-Inaritaisha at the foot of Mt.Inari. According to Trip advisor survey, this shrine was the top of “2014 the most popular tourist spot selected by a foreigner tourists in Japan”. Of course it’s the popular spot not only a foreigner tourists but also Japanese.

Fushimi-Inaritaisha was opened by Hata family immigrated from ancient Korean peninsula into Japan in 8th centry.
This is the head of 30,000 Inari-shrine all over Japan. More than 5,000 Torii called Senbonn-Torii and stone foxes are over trail that toward top of the Mt.Inari.

千本鳥居


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JAPAN XXX RELIGION

What is the main religion in Japan?

I think that many visitors from all over the world to Japan have had this question once.

Buddhism?

It's a little different.
So many people (including Japanese)say Buddhism is the national religion in Japan. But a traditional religious facility called Jinja(Shrine) in Japan is the Shinto's facility, not Buddhism.

Buddhism arrived from India, via China, Korea in 6th century. Ancient Japanese gravitated toward it and built Buddhism temple in Shrine.It would be a strange accident for a monotheist because of it's like that a Mosque is build in a Church.

This situation had been remained until beginning Meiji period and government(19th century). Meiji government set Shinto as the national religion to catch up Western counties. This setting is that Tenno-Heka(The Emperor in Japan) is the top of Shinto, posterity of God of Shinto. Moreover, The government separated Buddhism from Shinto to make purification the national religion Shinto.

After the Pacific War(ww2 in Europe), GHQ divested Tenno-Heka of his religious particular and Japanese government has abandoned the national religion because of that had led to the tragic war. Even in today, religious education has been cut out of the place of public school.

But

Not Japan has abandoned Buddhism and Shinto.
It means that those still establishe a permanent place as the main religions of Japan.

If you want to travel in japan, Please do not forget this strange relations between Shinto and Buddhism.

オススメ!!世界をおっきく小さくする読書

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