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職場の視点 デスクワークの敵は、肩と腰と…





ものの8千円〜9千円もしないで快適な椅子に座れるのに、どうして会社というものは、古くさい上に薄汚れた使い回しの椅子を使いたがるのか。





できれば、こんなのを希望
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テーマ : お仕事
ジャンル : 就職・お仕事

職場の視点

笑撃的な情報が、発表されました。
今回は、ブロ友のチョビ通こねたさんのネタをお借りしています。
http://chovito.blog.fc2.com/blog-entry-178.html?sp

笑い声はあえぎ声?


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テーマ : 成功の為の気付き
ジャンル : 就職・お仕事

職場の視点 新人が「会社辞めたい!」と思う時

役員「あなたが現場に迷惑かけたのは、わかっているのか!?」
私「私は…」
役員(言い終わる前に)「あなたは、聞きやすい人に聞いて、判断を課長に求めなかった。こういう判断は、上司にするんじゃないのか?あなたは、女性の先輩に聞いただけ。聞きやすい人に聞いて、おわらせたんでしょ!?」
私「現場の人には、…」
役員(言い終わる前に)「とにかく、課長を呼ん来て下さい。」

こちらの言葉には一切耳を傾けなかった役員。「こんな会社、辞めてやる」と、心に固く誓ったのはこのときでした。

ことの発端は、現場からかかってきた一本の電話でした。

「他の現場から、支援の人が来たときの経費は、どこに振ればいいの?」

私の会社では、現場間の応援で人が移動するとき、その交通費などの経費は支援要請した現場がもつことになっていました。現場の人間も、これまで何度も繰り返してきた経費なので、理解していて当然。何故、あらためてこのようなことを聞かれたのか、理解できませんでした。

そこで、目の前にいた先輩(女性)に確認すると、「今までやってきたことなのに、改めて聞いてきたんだから、何か文章でもあるのかな?営業部の部長がいる現場だから、そっちに聞いてもらった方がいいよ」との回答。
私も、「部長がいる現場なら、そっちに聞いてもらった方が、早いですね。」と応じ、そのように回答しました。

ところが、数日後に再び同じ電話。「わからない」の一点張り。よく聞くと、そもそも現場内では何ら確認をとっていないことがわかりました。しかし、現場間のやり取りがあると思われる以上、こちらも余計なことは言えません。

再度確認のために一旦電話を切り、「現場間で確認をとって下さい」というため、改めて電話。
電話に出たのは別の人でした。社内でも無免許運転や書類隠蔽などで問題になったことのある、癖の強い人でした。

私「またかけ直しますね」
相手「いや、伝言受けて、折り返しさせますよ」
私「いえ、悪いので、またかけます」
相手「忙しいから、何度もかけられても困るから、伝言うけます」

そこで、仕方なく伝言。

結果、伝言はまったく伝わっておらず、私は何も知らないまま、役員から「会議室へ来て下さい」と呼び出されました。一対一。役員の手元には、本来ならば不要なはずの申請書が何枚かありまた。業を煮やした現場側が提出したものでした。

そこから誘導尋問が始まり、冒頭のやり取りに至るというわけです。

私にも言い分はありました。「伝言を伝えていないのが悪い」「現場内でコミュニケーションをとった形跡がない」「そもそも、どこの経費にするかなんて上司の判断を仰ぐこと無く日常的に行っている」。
しかし、ことごとく無視されたのです。いえ、強制的に発言を打ち切られたといった方が正しいでしょう。

こうした理不尽、辞めるにはもってこいの言い分だと、私は今でも信じております。

天運を拓く ~遺伝子をONにする80のスイッチ~



職場の視点 文系と理系はこう違う!? in 営業会議

th-22.jpeg

文系と理系で就職先が大きく違うのは当然と言えば当然。
高校時代は「数学が苦手だから」文系になったという人も多いとおもいますが、いざ就職活動になってみると「もっと頑張って理系になっておけば…」という声も聞こえ始めます。

専攻にもよると思いますが…

理系の職業→研究開発部門や製品開発部門、機械のメンテナンス、技術的な能力が必要な仕事、医療系もここに分類される
文系の職業→営業、総務、財務、会計、翻訳といった仕事が中心

というイメージがあります。

入社後も、この文系と理系が同じ会議に出席すると、その発想の違いを実感させられます。

例えば、iPhoneをプレゼンするために、期日までのTODOを決めようとしている場面を想像して下さい。

理系→具体的なものから始めていき、最後に全体を統一させる
→プレゼンのためのパワーポイントのレイアウト、盛り込む情報を詳細から決める。
→コンテンツの種類や数、機能に何があるか
→他社・従来品との比較
→パワーポイントの頁数の決定
→全体のタイトル設定


文系→全体のコンセプトを決め、最後に具体的な内容を決める
→「楽しいことは明らか!未来のマシンをその手に!」(←コンセプト)
→「選べる未来への扉、その名はアプリ」(←小コンセプト)
→「充実した〇〇種のアプリで、時間を忘れて楽しむも良し、生活を効率化させるも良し」(←コンセプトの具体化)
→盛り込むコンテンツの種類や数、機能の選定
→他者・従来品との比較
→パワーポイントの頁数の決定
→全体のタイトル設定


分かりやすく言うと、製品紹介パンフレットの諸元から始めようとするのが理系、目次から決めようとするのが文系の特徴というわけです。

春から働き始める新社会人の方は、是非参考にしてみて下さい。

オススメ!!世界をおっきく小さくする読書

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閲覧いただき、ありがとうございます。

当ブログは、「人生を味わい深いものにするためには、どんな情報や発想、知識が求められるのか」という疑問を元に、仕事、時事問題、国内外の旅行、教養といった分野からヒントをもらっていこうというのが主旨となっています。
また、英語での日本情報発信(主に私の英語の練習のためですけど)も行っていますので、「この英語、変じゃない?」という指摘も送って下さると助かります。

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